TEAM Farmer’s Heaven
FOP 杉浦歩実
楽しいね。うれしいね。美味しいね。心地いいね。
ありがとうって
みんなと幸せを分かち合いたい。
「結」という名の「愛」たっぷりの文化。
南信州に生まれたことをココロから感謝。
全ての人たちが
「楽しい」や「ありがとう」という橋で自然につながって
沢山の笑顔が生まれますように。
FOP 中根正佳
南信州の魅力ってなんだろう
自然が豊か、過ごし易い気候、主張のある作物…
色々ある。
最近思う事がある。
やっぱりこの地域を思う気持ちが沢山あることが魅力。
特に女性の思いのパワーは凄い。
繋げたいね。
FOP 原 毅史
ファーマーズヘブン(FH)が近づいています。
皆さんそれぞれの想いがおありのことと思います。
この地を訪れた方に、なにもないけど、自然のなかでゆったりとした時間を楽しめるような
フェスになると良いと思っています。
Take it easy の心で、気軽に参加して、楽しい時間を過ごしましょう。
FOP 原 俊紀
閉鎖的な南信州で農業法人を設立したいと思っています。
今日も、名古屋からIターン者一人来ています。偶然的な、繋がりですが…
こんな人や長谷川君、ワーキングホリデーの方、などの新たな楽しみと、再開!!
熱く活きる人との交流が出来れば最高だね!(人は繋がってないと、無意味な関係になって、年賀状やお歳暮に頼らないといけなくなる。活きて行き繋がっていないとね。)そんなきっかけとなればいいなーって思っています。
FOP 写人すなば
諷土水臣
FOP 窪田 大介
「会心の 友が集いし いいだかな」
FOP 小林 晋
持続可能なライフスタイル社会の実現
都市の本来的な目標はそこで生活する人が心の豊かさを日々感じられることであり、経済発展はその手段にしかすぎない。多くの都市に目を向けると、往々にして手段である経済発展が、人々の豊かさを犠牲にしても優先すべきことだと誤解しているケースが少なくない。
日本の中小都市は人口減少というトレンドを否定的にとらえるあまり、経済成長という政策を何にもまして優先するという姿勢がうかがえる。しかし、経済成長政策に邁進するより、そこで日々生活する市民の環境を豊かにし、環境を保全することで、結果的に大きな豊かさを確保できるのではないかと感じている。
この地域においても大型店が進出してきたことにより物質的な豊かさは手に入れたかもしれないが、本質的な心の豊かさが失われてきている。このままリニアの駅が飯田市にできることになれば地域外の大型店などは益々進出してくることになり、さらに地域経済の悪化を招くことと成るであろう。
また、昔から地域を支えてきた地域コミュニティは崩壊し、生活する上で今まで以上に社会保障費がかかる時代に突入し、増税社会となり、益々生活しにくい社会となることは容易に予想できる。その中で地域社会の形成は本当に可能であるのであろうか?というような今後の地域を考えると不安要素が山積みとなっている。
しかしながらこのままでもいいという人が現状では大多数であり、問題が起こったときに行政が何とかしてくれる、出来なかったら行政が悪いという今でも言われていることが展開されるだけで何も変わらない。
個人的な望みは未来に向け、住んでいる人たちが生活していることに責任を持ち、利己的な欲求ではなく、地域全体を考えた生活スタイルが今後持続可能な社会を生み出していくと考えている。
また、お金ではない心の豊かさを今以上に持ちつつけられる地域となってほしい。それが住み続けたい街、住んでみたい街へつながっていく。
更に言えば自分の子供にもこの街を好きでいてもらいたいための仕掛け作りをしていきたい。
以上を実現するためにFOPにかかわり、環境問題や食糧問題などを押しつけるのではなく、楽しくおしゃれにエコシフトするように最大限努力をしていきたい。
FOP 井坪 まゆ美
ファーマーズヘブンは大切な仲間と一緒に、父なる山、母なる大地に、そして万物の生命のありがたさを素直に感謝する場。
個人の意識が仲間と繋がり、そしてずっと続けて行った時、100年後の南信州で暮らす人々が「生命に心から感謝し、楽しんで生きる」を実現できているはずです。
ファーマーズヘブンにはハッピーシード(笑顔の種)がたくさんあります。実はファーマーズヘブンに集まるひとりひとりが素敵な種を持っています。出会った皆さんと話をして下さい。
私も多くのみなさんとお話がしたいです。そして握手をしましょう。みなさんに会えることを楽しみにしています。笑顔でゴミを拾いましょう。
FOP 松澤和恵
「ひとりひとりが、周りの人や自然に対して、もう少し思いやりや感謝の心を持って接すれば、みんながもっとハッピーになれると思う★」
FOP 大原 真衣
自分らしいスタイルで
農を知ること
エコを知ること
南信州を知ること
空気と音を身体で楽しむ
Farmer’s Heaven Fes 2009はそんなきっかけになるイベント☆
Welcome to 南信州☆
FOP 熊谷珠美
南信州….
自分が生まれ育った土地だから、
大好きです。
空気が綺麗で野菜が美味い!笑
そこに帰ると元気になる!
頑張ろう!って優しく気合いが入ります。
自分にとってそんな土地です。
人間の本来の生き方が
残されてる大切な場所。
守っていかなきゃいけない場所だと思う。
私にとって、自分が1番ナチュラルに・素直に・笑顔になれる。
そんな大好きな場所です。
掛け替えのない場所です。
ともこ
写真:③ともこ
メッセージ:
『足を知る』!!
必要以上のものは必要じゃない!!愛着のある物達と暮らしましょう。
南
写真:②南ちゃん
おいしい空気、水。そこから生まれる食。
気がつけば恵まれている、この環境に日々感謝です!!
大鹿Sunset Stage MaMa-K
写真:①大鹿村小林さん
自分らしく生きる事。心地よく生きる事。
楽しく繋がる事。
そんな風に歩きだしたら、南アルプスに辿り着いてました。
すべての答えは自然の中にあったようです。
愛
「幸せ」について、ふと考える。
普段当たり前に思っていることに、自分が苦しかったり、辛かったりするときに、有難いと思う。なくなって、初めて気付くことがある。
南信州には、素敵な自然や農地、日本一の谷や星空がある。それを、ご先祖様やおじいちゃん、おばあちゃんが守って、伝えてくれた。そして、それを受け継いでいく、私たちがいる。
ファーマーズヘブンでは、当たり前に存在し、あるように思っている、これらのものに対して、「何か」を感じられそうで、わくわくしています!!
おいしい野菜が食べれて、自然に触れることができ、今こうしてみんなに支えられていることに、本当に幸せを感じる。普段忘れがちなことに、感謝できたら嬉しいでな。
加納
皆さん初めまして!どうぞよろしくお願いします。
農業を通じて我が心を耕し、心にも良い汗をかいて、そして畑を見渡すと女性や子供が笑っている・・・
こんな環境こそが最高!だと思います。
農業従事者が置かれている立場や、経営が厳しく作業強度が高いことを少しは理解していて、だからこそ大先輩である農家のおじいちゃん、おばあちゃんとも大いに仲良しになれたら幸せです。
何だか世の中には「時代が利己主義から利他主義へ変わる臭い」がプンプンしていますよねぇー。
千年以上前に「和を以て尊しとする」と言った聖徳太子の血を継ぐ我々日本人ならば、千年後まで農業を継続する事が可能だと思います。
まだまだ本物が残っているこの南信州で、FH運動を通して「産みの苦しみと喜び」を皆さんと分かち合いたいと考えています。
農業を楽しく!格好良く・・・先ずは痩せます!4Lのツナギを着てもピチピチなんで・・・。
さわ
農業従事者です。これからもっと農業経営者を目指します。その為には、おひさまや大地に感謝し、ひとに感謝し、自分の役割を知り、実行していくことが大切と思っています。
まだまだ、未熟で何も一人ではできませんが、“農”を基軸に“縁・ターテイメント”で楽しくいきたいと思います。
ざり美
庭でニワトリを飼って愛でたいなと思い、故郷である南信州に帰って来ました。しかしすでに家では猫が3匹飼われていたため、今は様子をうかがっているところです。猫アレルギーですが、南信州の自然やいつも楽しいことを教えてくれる人たちのおかげで、治ってきた気がします。ファーマーズヘブンの企画がやってきて、もっと健康になりそうだなと思いました。楽しみです。
杉浦 瑞希
今の世の中、地球はヒドイ状態‥。
この状態を変えるにはウチラ若者の力が必要!!!
まだまだ長い人生を生きていくウチラで変えていこうっ!!!
みんな集まれーっ★ミ
ヒロ
写真:④ヒロ
経済情勢が悪化している今、農業は見直されてきていると思います。農業は食の基本であり、人類が誕生して、狩りや釣りを行い、生きてきた。また、その子孫を残し現代へ繋げてきている。考えてみれば神秘的な話です。歴史には、神秘や魅力がありますが、その基本となってきた食文化、それを産業としてきた「農業」はすごいです。このファーマーズヘブンは、そのきっかけをくれるイベントとなるでしょう。
南信州は当然生まれ故郷なんですが、この郷土への想いは、東京暮らしが10年くらい経った辺りから強くなってきました。
生まれ育った街中が過疎的な状況になっていたのに衝撃を覚えています。その時、何とかこの街中を再生することができないかと考えたのです。この南信州が元気になればいいなとの想いから、わたくしも微力ながらお手伝いさせていただきます。最初の活動でうまくいかないとところはあるかもしれませんが、今後も仲間とともに見守っていきたい。このファーマーズヘブン活動は、いわば地味なものですが、南信州を農とエコで再生してアピールしていく。非常に有意義な内容だと思います。
今村 良子
伊那谷に、グリーンコンシューマーを広めようとグリーンコンシューマー活動に取り組みだして10余年黙々と取り組んできました。もちろんレジ袋削減にも取り組んできました。昨年の2月25日地方事務所で行った環境ホーラムの時にどうしてもこの南信州が一丸となってレジ袋削減に取り組みたいとお願いをしました。1年間の間に事業者、行政、地域住民が一丸となって取り組みだして20年10月1日より登録方式で21年2月1日より有料化もありでスタートしました・・・・どうでしょうレジ袋辞退率80,90,95%という各お店の報告。皆でやれば出来ることを実感しました。5月のイベントも皆で力を合わせて成功させましょう。また6月には、元気支援金をいただいてキャンドルナイトを計画しています。これも皆で成功させましょう!
『sacco・mai・masumi』
南信州だーいすきー。Change!!
宮川
『みんなで、とことん遊びまい!』
大輔
”日本の南信州!世界の南信州へ!! ~GO FORWARD~”






























