MESSAGE
南信州出身のメンバーが、
東京、湘南、N.Y.で出会った仲間達と、
音楽という心の野菜を料理します。
PROFILE
PJ(Drums&Vocal)
既にキャリア20年、言わずと知れたジャパニーズ・レゲエのパイオニア。シンガーとしては既に6枚のアルバム(参加ユニットアルバムも含め)を発表。ジャマイカでのレゲエ・サンスプラッシュへの出演やスライ&ロビーやアスワド等世界的なレゲエ・ミュージシャンとの共演等、レゲエ・アーティストとしてのキャリアは申し分ないなか、Sweet Royal Session Bandに於いてはドラマーとしての参加となる。その独特のタイム感を持ったドラミングは、バンドの大きなセールス・ポイントとも言える。
Shinju”juju”Kobayashi(Bass)
ドラマーの父の影響で、幼少から多種多様な音楽に触れながら育つ。10代後半からニューヨークに移住し、Tony Stevensに師事、教会での演奏などで修行し、5年間を過ごす。
JUJU、JAMNUTS、などのライブをサポート。生音HIP HOPミュージシャン集団FAT LOOPに鼓饗のメンバーとしてさんか参加。
また作品としてもJAMNUTS、Ailie、P.J、Kyecoなど、さまざまなアーティストのアルバムに多数参加。ニューヨークでは、ハーレムのヒラリークリントン氏の事務所でのパーティーでの演奏経験持つ。
ken(Keyboard)
様々なジャンルのバンドを経て現在にいたる。楽理にも強くジャズにも造詣が深いテクニック抜群のキーボード・プレイヤー。Dubsensemania や Stondo RockersのKeyboardとして活躍している。
Jun(Keyboard)
Super Trash BandのKeyboard
様々なアーティストのサポートをしている。
Yota(Guitar)
高校在学中より、ジャパニーズレゲエの世界で活躍する。
Moonin, Fire Ball, Pushim, PapaU-gee など多くのシンガーをサポートしている。
Stondo Rockers, Jungle Roots , Reggae Disco Rockers, などで演奏している。
Isamu(Sax)










